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今に始まったことではないけど、僕は流行にはまったくついていくことができないみたい・・・。最近、「トイレの神様」という曲がかなり話題になっていて、ともかくひたすら「泣ける」という評判なんですが、いったいどこで泣いたらいいのかが僕にはさっぱりわかりません・・・。かなり深刻な悩みです。 「おばあちゃんの死」をテーマにした曲なんですが、どうも僕は「死」をテーマにした曲に抵抗を感じてしまうみたい。たぶん、「死」について聞いただけで緊張してしまうからでしょうか。それから、どうして人の死を軽々しく「商品」にするのかと、ついそんな風に考えてしまうのも原因かもしれません。 でも、死をテーマにしているからといって必ずしも抵抗があるわけでもありません。たとえば、これもすごく話題になった「千の風になって」は、物語が詩的に昇華されているからか曲には抵抗を感じませんでした。秋川雅史のまるで太い棒切れのようなボーカルにはビックリしましたが(別の意味でショックでした・・・)。 ちなみに、王様が「千の風になって」へのアンサーソング「万の土になった」を歌っているんですが、これはなかなかすごい・・・。ギターソロにもしびれる・・・。ちょっとツネカワツネオさん風味。 ↓ 王様「万の土になった」動画 まつさか |
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ビックリィ〜!! |
ツネオ 2010/03/28 16:36 |
ツネカワさん |
まつさか 2010/03/31 21:58 |
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